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DAY2014 受賞者決定!

2013年12月16日掲載

ICU同窓会では、社会的に活躍し、大学および同窓会の魅力・知名度を高めることに貢献した方々を、毎年「DAY (Distinguished Alumni of the Year)」として表彰しています。9年目となる2014年のDAYには、下記の7名の方々が受賞されました。

表彰式は、2014年3月30日(日)午後から開催予定の桜祭りで行われます。また、秋に発行するアラムナイニュースに記事を掲載予定です。


丹波 望 様 (1期)

秋田しらかみ看護学院学院長、能代文化学院学院長、社会福祉法人鷹巣地の塩会理事長など、能代市を基盤にキリスト教精神に基づき、ICUでの学びを自ら「地の塩」となり実践。

栗山 昌子 様(3期)

日本の外交を「縁の下」で支えてこられた方。アジア婦人友好会理事長、東京家庭裁判所調停委員、エイズ予防団体理事として社会に貢献された。

土屋 隆一 様(7期)
卒業以来50年に亘りICU同窓会長はじめ、大学理事・評議員として、一貫して卒業生と大学を支援しその発展に寄与。学内外にICUの価値と魅力を知らしめる上で多大なる貢献をしている。

池 央耿 様(8期)
数十年翻訳者として古典、専門書、少年少女向け図書、ポピュラー図書など多くの分野にわたる百冊以上の翻訳書を出版し、高い評価を得ている。

池上 清子 様(19期)
国連難民高等弁務官事務所定住促進担当、国際家族計画連盟等を経て、外務省ODA評価有識者会議委員、内閣官房長官諮問機関アフガニスタンの女性支援に関する懇親会員などを歴任。

宮川 繁  様(19期)
マサチューセッツ工科大学(MIT)の言語学教授。言語学の分野では、論文50篇と著書3冊を出版。オンラインで講義を一般公開するオープンコースウェアの第一人者(MITで受賞)。

関 啓子 様(19期)
言語聴覚士。医学博士。神戸大学大学院保健学研究科客員教授。三鷹高次脳機能障害研究所所長。09年に脳梗塞を発症するも約10ケ月で現職復帰し、『「話せない」と言えるまで―言語聴覚士を襲った高次脳機能障害』を上梓。

以   上
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