【出版】最短距離でゼロからしっかり学ぶ Python入門 必修編/実践編

はじめて翻訳を手掛けた書籍が今月2日に発売されました。今注目を集めるプログラミング言語Pythonの入門書です。

最短距離でゼロからしっかり学ぶ Python入門 必修編(技術評論社,2020/9/2)
https://www.amazon.co.jp/dp/4297115700/
最短距離でゼロからしっかり学ぶ Python入門 実践編(技術評論社,2020/9/2)
https://www.amazon.co.jp/dp/4297115727/

原書は1冊の大著でしたが日本語版は2分冊になっています。
プログラミングがはじめての人にもわかりやすいように心がけて翻訳しました。
オンラインで、お近くの書店で、ぜひチェックしてみてください。

文責:安田善一郎 (31期 ID87)

みなさんへ 緊急事態宣言も出された中、コロナウイルス感染拡大を止めるための試みです。次の文を読んでいた だき、賛同いただけたら、ぜひ一緒に行動していただけたらと思います。まずは身近な方々へ、そして 多方面へ、小さな声ですがそれが広がることを願っております。 2020.4.12

「なぜ私たちは行動を制限し、人との接触を減らさなければならないか?」 ――新型コロナウイルス感染拡大についての基礎知識を広める必要性

中 一夫(東京・中学教師)・中村文(福岡・小学教師)

いま、新型コロナウイルスの感染拡大が重大局面にさしかかっています。緊急事態宣言も出ましたが、 ウイルスの感染拡大を止めるには、「人との接触をできるだけなくす」ということ以上の方法はありま せん。ですから、本気でみんなが行動を変え、出歩かないようにする必要があります。けれども、それ には重大な社会的・経済的な負担と不安を与えますから、ただ「要請」という形ではどこまで徹底でき るか大いに疑問です。どうしてもそれぞれの人が「納得して自分の行動を選び取る」ことが必要になり ます。そうやって納得できれば、強制されなくても、自分で自分とまわりの人たちの命を守る行動もと れるでしょう。そのためには、この問題の基礎的な理解が必要だと思います。政府や関係機関は「要請」 を国民に訴えますが、多くの人に「納得」を届けるのは、教育に携わる私たちのやれる仕事ではないか と思います。 私たちで作った資料や、パワーポイントは予備知識のない人にも、この問題の意味を伝えようとした ものです。資料を読んでいただくか、パワーポイントを開いていただければ、ご家庭でも、一人でもそ れを理解できるようにしてあります。また、YouTube の動画でも見ることができます。私たちの力でど れだけ正しい知識とイメージの提供ができたかわかりませんが、多くの人たちから、「こういうことだ ったんだ」と、理解が進んだという感想をいただいています。そして、それが完全でなくても、いまは すべての人がそういう基礎的なイメージを共有する必要があると思います。 それでお願いです。私たちが作った資料は以下の URL と添付した QR コードからすべて入手できま す。この情報を多くの人に拡散していただいて、できるだけたくさんの人が目にする機会を作りたいの です。報道機関や政府関係でも、教育関係、企業┅┅どこでもかまいませんので、みなさんの拡散でき るさまざまな所にアクセスしていただけないでしょうか。私たち自身のネットワークは非常に小さいも のですが、そこから一気に広がる新たなネットワークというものに期待します。

ウイルス感染拡大対策は、時間との闘いです。 できるだけ早いみなさんのご協力を切に願っています。

 

文責)中 一夫(28期、ID 84)

2015年3月にICU高校を、この3月にICUの学部を卒業し4月よりICU大学院に進学しました、高校が35期、大学が64期(ID:20)の白石直也と申します。
この度、昨年の6月28日に公布・施行されました「日本語教育の推進に関する法律」(以下、日本語教育推進法)についてのパブリックコメントを、ICU高校及びICUを卒業された方々、またICU高校にお子さんを入学させた親御さんの方々に是非掲載していただきたいと考えました。

私自身は帰国生ではなく生まれも育ちもずっと日本です。しかし、高校で出会った友人たちから海外での経験についてたくさんおはなしを聴くことができました。その中には友人が両親や保護者からどのような日本語教育を受けてきたかとか日本人学校ではどんなことをしていたかという話も含まれていました。
ICUの学部に進学後、私は日本語教育についても学びました。将来、研究職または教育関係の職に就くことを見据え、教壇に立つ際には様々なバックグラウンドを持つ自分の生徒に対して言語の面でのサポートができるようになりたいと考えたからです。
また、ICU高校父母の会については、父母の会が主宰された講演会を2度拝聴させていただいたこと、秦先生が担当された保護者向けの聖書を読む会に参加させていただいたことがあります。どの機会についても必ずと言っていいほど終盤で話し手の方々が(私が拝聴させていただいたのはジョン・カビラさんと昨年の橋本美穂さんでした)、海外での子育ての苦労について言及されたことが強く印象に残っております。

以下のリンクの内容を読んで、私以上にかつては日本語教育を受ける当事者であったICU高校及びICUの卒業生の方々、また卒業されて子どもを持ち今度は親として日本語教育の当事者となられる方々、そして数年前まで海外で子どもの日本語教育に関わられていたICU高校の生徒の保護者の方々の意見がちゃんと伝わってほしいと考えました。

受付期間は4月24日(日本時間)までとギリギリになってしまったのですが、もしコメントしてくださるという方がいらっしゃれば、以下のサイトに掲載されている規定にしたがって投稿していただければと思います。
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185001098&Mode=0

どうぞよろしくお願いいたします。

文責)国際基督教大学大学院博士前期課程1年 白石直也 (ID 20)

 

以下呼びかけ文転載

BMCNに関心を寄せてくださっている皆様

4月4日に始まった日本語教育推進法の基本方針(案)のパブコメもすでに10日を切りました。新型コロナウイルスによる緊急事態が続く中、すでにご意見を送った方、それどころではない方と、いろいろだろうとお察しします。皆さん、ご無事でしょうか。

 実は、先月3月18日に、基本方針の制定に向けた「ボストン国際フォーラム」がズームで開催されました。開催後、有志が議員連盟宛の要請文と基本方針修正試案を作って、議員連盟に送りました。残念なことに、総会が時間短縮になったとか、その後の状況は分かりませんが、その要請文が、日本語教育情報サイトの「にほんごぷらっと」に掲載されましたので、お知らせします。
http://www.nihongoplat.org/2020/04/13/海外の日本語教師の有志が日本語教育推進の基本/

また、「にほんごぷらっと」には、高邉フレンチさんという方が投稿した「海外の親の声を聞いてください!」という保護者の目線の要請文が載っています。この方は、2019年12月の「国際フォーラムin かながわ」に参加され、2020年2月にトロントで行われた「声を聞く会」の企画メンバーです。こちらもぜひお読みください。
http://www.nihongoplat.org/2020/03/13/

パブコメへの投稿がこれからという方のために、パブリックコメント提出規定
も添付します。投稿サイトは以下の通りです
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185001098&Mode=0

受付期間は4月24日(日本時間)までです。 1人でも多くの方が、国内および国外の様々な課題を指摘してくださることを願っています。  ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

中島 和子
バイリンガル・マルチリンガル子どもネット代表

 https://forms.gle/Betkj2ER8TN9yXg48

BMCN事務局(鈴木・高橋)
bmkodomonet[at]gmail.com

 


新著紹介

『日本のオカルト150年史』

著者・秋山眞人 協力・布施泰和

河出書房新社
定価1800円(本体)
ISBN978-4-309-22801-3

発売日:3月5日

国際気能法研究所所長の秋山眞人氏との異色共著シリーズ第9弾。私自身の21冊目(新装版4冊を除く)の本となります。

今回は、江戸末期から今日に至る日本のオカルト史の流れを詳細に解説してきます。

明治大正期を席巻した千里眼、心霊現象、催眠術ブームから、1970年代のスプーン曲げ・超能力ブーム、そしてUFO、前世療法まで、熱狂的ブームの裏に隠された意外な真実が次々と明かされます。
文責:布施泰和(25 ID81)

現在フィッシュファミリー財団ジャパンプログラムマネージャーとして、日本の女性リーダーシップ研修を提供しております。

2020年秋フェローの募集がはじまりましたのでお知らせいたします。

 

【プログラム概要】
応募者の中から選ばれた「フェロー」たちは、リーダーとなる自信とマネージメントに関する実践的なスキルと知識を身につけ、日本社会に変革をもたらす具体的なアクションプランを構築します。

ボストンでの4週間の実地研修ではNPO、社会起業家やインキュ ベーターを視察訪問し、現場で即活用できる組織運営のノウハウや ファンドレイジングの手法、リーダーシップなどを学びます。 また、アントレプレナーシップランキングで過去25年以上にわたって全米1位を誇るバブソン大学にて、1週間の社会人向け女性リーダー 研修にも参加いただきます。
帰国後はメンターの伴走のもと、そのプランを2年で実現していただきます。

【プログラム対象者】

  • NPOのスタッフ、社会起業家、企業のCSR担当、行政の社会貢献担当などの女性リーダー

【応募要件】

  • 5年以上の職務経験
  • 日本社会に変革をもたらすための明確なビジョン
  • 強いリーダーシップ
  • 意欲的で行動を重んじる姿勢
  • アメリカの非営利・ソーシャルセクターでの組織運営および
    リーダーシップへの高い関心
  • プログラム実施期間】
    2020年10月5日~10月30日 (予定)

【応募方法】

  • 応募はオンラインにて(http://jwli.org/application/
    応募期間:2020年1月20日~2020年2月21日9時(EST・ボストン時間)

【費用】

  • 日本・ボストン間の渡航費は参加者負担
  • ボストンでの研修費・滞在費は主催者負担

【主催】

  • フィッシュ・ファミリー財団

【お問い合わせ】http://jwli.org/contact/

Yuki KUSANO 草野由貴 (ID10)

Japan Program Manager ジャパンプログラムマネージャー

Fish Family Foundation Japan Office フィッシュファミリー財団・ジャパンオフィス

Email: yuki@fishfamilyfoundation.org

Website: jwli.org

JWLI Facebook: facebook.com/jwliboston

 

小説を出版しました。内容的にはハリーポッターとシャーロックホームズを足したような、
19世紀末のイギリス風世界を舞台にしたファンタジーミステリー物です。
ところが出版不況の関係で、露出が少なく非常に苦労しています。
そこで同窓生の皆様へのお願いなのですが、うちの雑誌で紹介しても良いという方はご連絡を頂けないでしょうか?
こちらから献本をお送り致します。
よろしくお願いいたします。
34期(ID90) 蒲生竜哉

 

『魔法で人は殺せない』

彼の名前はダベンポート。仕事は王立魔法院の捜査官。 今回の任務はバルムンク卿の奥方が自室で爆殺された件の捜査に当たること。だがこの事件には大きな謎が隠されていた……

短編連作6篇を収録。

人の心の持ち合わせが足りない魔法捜査官ダベンポート、颯爽とデビュー!

アマゾンへのリンク:https://amzn.to/36qLA1W
出版社:幻冬舎
初版:2020年1月30日
著者:蒲生竜哉

文責:蒲生竜哉(34期)

同窓生の皆様

ICU CMS 管弦楽団第 100 回記念演奏会へのご寄付のお願い

みなさまの日頃のあたたかいご支援を賜りまして、当団は 1958 年の創立以降、本日まで絶えず活動を続けてまいることができました。常に団の発展に寄与してこられました卒団生の方々をはじめ、これまで CMS 管弦楽団を見守ってきてくださったみなさまに、団員一同、厚く御礼申し上げます。

さて、毎年秋と春に定期演奏会を重ねてきました当団ですが、下記の通り、第 100 回記念演奏会を開催する運びとなりました。

国際基督教大学 CMS 管弦楽団 第 100 回記念演奏会日時:2021 年 4 月 11 日(日) 昼公演

場所:東京芸術劇場 (池袋駅西口より徒歩 2 分) 曲目:シベリウス交響曲 第 2 番他

記念すべき公演を充実したものとし、これまで当団に関わってくださったみなさまに感謝の気持ちをお伝えできるよう、団員一同準備を進めております。数年前より第 100 回公演を視野に入れ支出を削減してまいりましたが、学生団体ということもあり資金的に苦しい現状がございます。

つきましては、第 100 回記念演奏会に向けて寄付金をお願いすることといたしました。
誠に勝手ではございますが、寄付金は一口 1000 円といたします。ご寄付いただける場合は下記の口座にお振込みいただければ幸いです。

 

三菱 UFJ 銀行

支店名:武蔵境支店(店番 464)

口座番号: 普通 0406503

口座名義:国際基督教大学 CMS 管弦楽団募金

 

今後も CMS らしい音楽をみなさまにお届けできるよう精進してまいりますので、ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。

国際基督教大学   CMS 管弦楽団
団長 中島 なつみ

CMS同窓会100回募金

次回コンサート情報

 

 

 

新著紹介

『シンクロニシティ 願望が実現する「偶然」のパワー』
著者・秋山眞人 協力・布施泰和
河出書房新社
定価1600円(本体)
ISBN978-4-309-24916-2
発売日:7月20日
国際気能法研究所所長の秋山眞人氏との異色共著シリーズ第8弾。私自身の20冊目(新装版4冊を除く)の本となります。
一昨年出版した『シンクロニシティ「意味ある偶然」のパワー』(成甲書房刊)の続編に相当します。前作が基礎知識編だとすると、今作は応用編。なぜ大相撲で「八卦よい」と行司が掛け声を発するのかなど、易とシンクロニシティの関係を詳らかにしながら、どうやってシンクロニシティを人生や生活に活用できるのかをわかりやすく解説してゆきます。

文責:布施泰和(ID81)

ICUの同窓生のみなさま

初夏を思わせる緑豊かな季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

来たる9月の学校祭に父母の会も例年通り、バザーと 喫茶室で参加することになりました。恒例となりましたバザーでは、みなさまからの寄贈品や手芸品、海外からの品々が並び、校内のみならず一般の方々からもご好評をいただいております。喫茶室では、学校祭限定のICUHSの焼印付きの手作りクッキー、軽食や飲み物も用意され、ミニコンサートをお楽しみいただきながら、交流、歓談の場としてご利用いただけます。これらの収益金は、毎年、生徒のための備品援助費に充てられています。

つきましては、ご提供いただけるものがございましたら、寄贈品部門への寄付のご協力をお願いいたします。下記宛先にご送付いただくか、高等学校父母の会・同窓会室(S棟1階)までお届けください。

今年度の学校祭は、9月23日(月祝)、24日(火)の10時から16時まで(2日目は 15時まで)開催の予定です。学校祭実行委員一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

送付先:

  • 〒184-8503  東京都小金井市東町1-1-1
  • 国際基督教大学高等学校 父母の会(バザー寄贈品)宛
  • 電話: 0422-33-3401
  • 「父母の会 (バザー寄贈品)」と明記していただき、9月2日(月)必着でお送りください。
  • お手数ですが、差出人氏名横に「ICU同窓生」とお書き添えください。

寄贈品内容:

  • 食料品(缶詰・乾物・お茶など、賞味期限が2019年11月以降のもの)
  • 家庭用品(台所用品・バス・アロマ製品・食器など、破損のないもの)
  • 雑貨(バッグ・クリスマスやハロウィンの飾りなど)
  • 布製品(タオル・エプロン)など、新品・未使用品をお願いします。
  • 手作りの手芸品も歓迎しています。

♦ご遠慮ください♦ 高価な物、酒、タバコ、衣類、賞味期限切れの食料品、既に使用した物

 

ご質問等は、学校祭実行委員長 坂由里江(email: yurieree@gmail.com )へ、ご連絡くださいませ。

みなさまのご支援をお待ち申し上げております。

国際基督教大学高等学校父母の会

会長  林 浩一郎
学校祭実行委員長  坂 由里江

私自身が発起人代表をつとめる「東北風土マラソン&フェスティバル2019」が、来週29日のNHK BS1「ランxスマ」にて特集となります。

【放送予定】

5月29日(水)21:00〜21:49

NHK BS1「ランxスマ」

https://www4.nhk.or.jp/run/

 

【「東北風土マラソン&フェスティバル」とは】

東日本大震災の復興支援の活動として、2014年より始まったファンラン大会。メインのフルマラソン、ハーフマラソンでは、コース上10箇所の「エイドステーション」にて、南三陸の笹かまぼこ、気仙沼のふかひれスープ、登米の仙台牛サイコロステーキなど東北各地の名物グルメが一口サイズで振舞われ、「風土」と「FOOD」を楽しめるのが特徴。今年3月に6回目を終え、海外ランナー200名含む7,000名のランナー、5万人の来場者を集める。2017年「スポーツ振興大賞」受賞など。

http://tohokumarathon.com

文責:竹川隆司(44 ID00)

著者および書名:ジョゼフ・ゾベル『黒人小屋通り』
定価:2600円+税
出版社:作品社
翻訳者:松井裕史
内容紹介:カリブ海に浮かぶフランス領マルチニック島。サトウキビ農園で働く祖母のもとにあずけられた少年は、仲間たちや大人たちに囲まれ、貧しいながらも天真爛漫な少年時代を過ごす。ヴェネツィア国際映画賞で銀獅子賞を受賞した映画『マルチニックの少年』の原作。1950年出版から半世紀以上にわたって読み継がれる現代カリブ海文学の古典。
著者について:2001年年国際基督教大学を卒業し、同大学比較文化研究科博士前期課程を経て、ニューヨーク市大学で博士候補資格となった後、パリ第8大学で博士号取得。2015年より金城学院大学文学部専任講師。

 

文責:松井裕史(45 ID 01)

ICU大学歴史資料室 松山龍彦です

大学歴史資料室からみなさんへ情報・資料提供のお願いです。

「マクリーン通りの桜、バカ山の梅を植えた人は?」
「ピート・シーガーが来学したときのエピソード」
「ハーダー猫はいつからいつまでいた?」
「クラブの名簿・設立したときのいきさつ」
「リトリートのパンフレットやオープンキャンパスのTシャツ」
「今はないキャンパス風景の写真・ビデオ」

などなど、ICUのキャンパス・建物・主要人物・イベント・事件に関して過去の貴重な情報・資料をお寄せください。お待ちしています。

連絡先:

国際基督教大学図書館 大学歴史資料室

〒181-8585 東京都三鷹市大沢3-10-2

TEL: 0422-33-3308 FAX: 0422-33-3305

Email: icuarchiveここにアットマークicu.ac.jp

注:資料のご寄贈は必ず事前にご連絡ください。ご寄贈のご希望に添えない場合もありますのでご了承ください。

文:松山龍彦(32 ID88)